<NARUTOまとめ>音隠れの里 左近・右近【画像あり】


張ってヒルゼン大蛇丸ごと閉じ込め、その後負傷した大蛇丸連れて木ノ葉から脱出した。 左近(さこん)、右近(うこん) - 咲野俊介 君麻呂を除く四人衆の中ではリーダー的な存在。通り名は「西門左近」。普段は一見右目前髪で隠した弟左近が1人でいるように見えるが、その間左目
276キロバイト (55,010 語) - 2020年8月4日 (火) 05:37



君麻呂を除く四人衆の中ではリーダー的な存在。通り名は「西門の左近」。普段は一見右目を前髪で隠した弟の左近が1人でいるように見えるが、その間左目を前髪で隠した兄・右近は体の中で眠りについており、戦闘中には目覚めて手助けをする。「双魔の攻」という血継限界を持ち、互いの肉体を分離・結合させ、結合中に主体でない方の手足を出して戦闘を行う。状態2は角のようなものが生え鬼のような姿になる。
サスケの回収任務ではキバと交戦し、右近が「寄生鬼壊の術」でキバに融合して細胞を削り取ろうとしたが、術の仕組みを見抜いたキバが自らの体を攻撃したことで左近共々重傷を負った。その後赤丸を連れて逃げたキバを二人がかりで捜索し、左近がキバが残していった上着を身に着けることで自らの匂いを遮断して至近距離まで接近したが、増援に現れたカンクロウの傀儡に妨害されて負傷し、カンクロウの「黒秘技・機々一発」で揃って全身を串刺しにされて死亡した。

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