<NARUTOまとめ>砂隠れの里の上役 由良【画像あり】


由良ユウラ - 渡辺英雄 里の上役第二部開始の4年前に就任)である忍であり、里の警備部隊隊長。暁行動が活発化したことを自ら積極的察知するなど働きぶりで周囲から信頼も厚かったが、実は暁サソリ配下でありスパイ活動を行っていた。「潜脳操砂術」によって暁時代
276キロバイト (55,010 語) - 2020年7月6日 (月) 11:59



里の上役(第二部開始の4年前に就任)である上忍であり、里の警備部隊の隊長。暁の行動が活発化したことを自ら積極的に察知するなどの働きぶりで周囲からの信頼も厚かったが、実は暁のサソリの配下でありスパイ活動を行っていた。「潜脳操砂の術」によって暁時代の記憶を消されていたが、潮時を悟ったサソリによって術を解除されて記憶が戻る。直後、自身の持ち場である警備部隊を襲撃し全滅させる。そして暁のイタチに体を利用されて「象転の術」の生贄となり死亡した。疾風伝オリジナルストーリー「ナルトの背中~仲間の軌跡~」では、風影となった我愛羅へのクーデターを企てる一部の上役達に遠まわしに「事故に見せかけて我愛羅を始末すればいい」という趣旨の発言をしているなど、我愛羅の存在を快く思っていなかった。

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