みつエモンのオタク情報館

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    タグ:機動戦士ガンダム

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    安彦 良和(やすひこ よしかず、1947年12月9日 - )は、日本の漫画家、アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ監督、イラストレーター、小説家。 北海道紋別郡遠軽町出身。埼玉県所沢市在住。 遠軽高校、弘前大学を経て、1970年虫プロ養成所に入りアニメーターとなる。虫プロ倒産後はフリーとな
    47キロバイト (5,406 語) - 2021年1月19日 (火) 11:35



    (出典 img.mandarake.co.jp)


    鬼滅の刃は家族を鬼に食い殺された炭治郎が妹の禰󠄀豆子を人間に戻すために奮闘する感動漫画!

    単なるチャンバラ漫画だったらこんなに受けてない!www

    1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2021/01/14(木) 21:01:23.40 ID:gVuXxvMlM.net BE:401542408-2BP(1000)


    安彦
    石井さんに聞かれたから洗いざらい語りましたよ(苦笑)。
    徳間は『アリオン』より先に『(風の谷の)ナウシカ』をアニメ化したでしょう、あれを観た時、俺はすっかり圧倒されて、
    「『アリオン』なんて “切った張った” しかないものな」と落ち込んだんだけど、
    今流行っている『鬼滅の刃』って、その “切った張った” の話なんですよね? 
    何でそんなに受けてるんだろう?(一同笑)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bad00cee95beeed7eb077bd0383f47500777d31?page=2


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    富野 由悠季(とみの よしゆき、1941年11月5日 -)は、日本のアニメ監督、演出家、脚本家、漫画原作者、作詞家、小説家。本人は演出家・原案提供者としている。日本初の30分テレビアニメシリーズ『鉄腕アトム』の制作に携わるなど、日本のテレビアニメ界をその創世期から知る人物。代表作は『機動戦士ガンダム
    98キロバイト (14,482 語) - 2020年12月30日 (水) 05:58



    (出典 animeanime.jp)


    単純に考えて、無限は無いよね!

    限界は付き物だし、それがどのタイミングで来るのか?って話だよね!

    1 muffin ★ :2021/01/08(金) 13:20:33.87

    https://news.livedoor.com/article/detail/19451880/

    2020年11月28日から2021年1月24日まで富山県美術館にて開催している「富野由悠季の世界-ガンダム、イデオン、そして今」。2019年6月の福岡会場を皮切りに、兵庫、島根、静岡、そして富山と開催が続き、各会場で反響を呼んでいる。今回、その展覧会の主役・富野由悠季氏にインタビュー。昨今のアニメ業界について思うことや、空前のヒット作が生まれ、勢いの止まらないアニメーションが持つ底知れない可能性についてお聞きした。
    中略

    そういう意味では、今までこんな言葉遣いをするのは恥ずかしかったんだけれども、どうもアニメというものが“サブカルでない、主流のもの”に変わってきてるんだという理解を得ました。

    それで事実、映画興行も皆さんが一番よく知ってる通りで、実写はアニメに敵いません。恐らくこの2、3年のアニメ映画のヒット作がなかったら、我々の世代では未だにアニメなんていうのは“映画と言うのも恥ずかしい”という気分はあったんだけれど、もう実写が寄ってたかっても敵わない。そして今回、『鬼滅』でトドメを刺されてしまった(笑)。

    これは単純に動員のことを言ってません。そういう風に地域差も無く広がって理解されているとか、楽しんでもらえているっていう素材に、アニメはなってしまったという事です。アニメシーンが力をつけたという言い方もあるんだけれど、そうじゃなくて、一般社会がアニメ的なものに対する抵抗が全くなくなって、文化の一つの側面として無条件で受け入れている。特に『鬼滅』なんかが典型的なのは、年寄りと言われている世代が間違いなくファンなんですよね。
    中略

    ――お話を伺っていると、最近のムーブメントをかなりチェックされています。何か意図などはあったりするのでしょうか。

    富野 いやいや、そんなことはありません。今言ったようなチェックの仕方は、素人じゃないから芸能的に気になるところはちょっと知っておかないとマズい、と思ってやっているだけです。ただそれでも動機はあって、絶えず次の作品のために手伝ってくれるような人がいないかを気にしているし、固有名詞を指定して他のスタッフに「どう思う?」と聞いています。それこそ声優さん1人にしても探してるんですよ。だけど、作品とフィットすることはそうそうないんです。だから、ほんと『鬼滅』のメンバーに腹が立ってます! “やってくれたな”と(笑)。中略
    『鬼滅』!あいつら本当うまくやったな!よくもまぁぁぁ、この組み合わせを見つけられた。声優もそうだし、皆さんご存知のとおり歌に関しても作曲者も含めて、よくこれでやってくれたな!と。その意味では羨ましいなんてのは乗り越えて、ほんとあいつら!と思ってます(笑)。ただ、『鬼滅』って作為的だとは思えなくて、やっぱりかなりの偶然ではあるんですよ。

    ――先ほど「もう実写はアニメに勝てない」とのお話があった通り、日本映画の歴代興行収入ベスト5が全てアニメーションになるなど、とても勢いを感じます。ここまで人を熱狂させるアニメーションが持つ可能性について、富野監督は今どうお考えでしょうか?

    富野 実写もデジタルを億劫がらず使うようになったこの2、3年の傾向を見ていると、実を言うともう「今が限界」ですね。これ以上に拡大することはないと思う。時代性にあった作品が出てくる可能性もあるけど、やっぱり『鬼滅』も偶然なんですよ。これだけのヒットはいくつかの要素の偶然の組み合わせだから、やっぱり『鬼滅』のレベルが限界かなっていう気がしないでもないです。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1が立った日時:2021/01/08(金) 01:42:17.16
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610037737/


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