吾峠 呼世晴(ごとうげ こよはる、1989年5月5日 - )は、福岡県出身の日本の漫画家である。 24歳の時に「どうせダメだろう」と処分するつもりだった読切作品「過狩り狩り」を、家族の「どうせならいちばん好きな雑誌に送ってみたら」という後押しを受け『少年ジャンプ』に初めて投稿した。同作は第70回(2
9キロバイト (923 語) - 2020年12月13日 (日) 13:01



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原作者にはあまり収入は入って来ないんだね!

興行収入のほとんどは監督とか制作スタッフ陣に行くのかなぁ?

1 ひかり ★ :2020/12/07(月) 15:02:21.32

 大ヒット漫画「鬼滅の刃」の作者・吾峠呼世晴が7日、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の観覧コメント&描き下ろしイラストを作品の公式Twitterに寄せ、劇場版を絶賛した。

 主人公・竈門炭治郎(かまど・たんじろう)と妹の禰豆子(ねずこ)、さらに劇場版の重要キャラ・煉獄杏寿郎(れんごく・きょうじゅろう)の描き下ろしイラストと共に、吾峠は「先日やっと映画を観に行かせていただきました! かっこいい特典もらえました! ヒャーッ!!」と報告。「素晴らしい映像と音楽、声優さんの演技に汗だくでハアハアいっていたので、近くに座ってしまった方々は相当気持ち悪かったと思いますが、本当に凄かったです!!」と劇場での興奮ぶりをつづっている。
 さらに、吾峠は「アニメスタッフの皆さまに心から感謝申し上げます。世の中にはこんなに凄い物を作ることができる人たちがいるんだ! と改めて実感し感動!」と制作陣への感謝と共に、作品を絶賛。「しばらく震えが止まりませんでした。もっとがんばらねば! 皆さま大変な時期にも関わらず、お忙しい中映画館まで足を運んでくださって本当にありがとうございます」と締めた。
 
 『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は、公開初日から52日間で観客動員数2,152万5,216人、興行収入288億4,887万5,300円を記録。歴代興収ランキングでは『タイタニック』を超え2位に浮上し、1位の『千と千尋の神隠し』(308億円)との差は20億円となっている。(数字は東宝、アニプレックス調べ)(編集部・倉本拓弥)
※禰豆子の「禰」は「ネ+爾」、煉獄杏寿郎の「煉」は「火+東」が正式表記

https://news.yahoo.co.jp/articles/82d9ebba86c3fe593431b11f9cebc7d9f6473216

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