この編では、五条悟と夏油傑の学生時代が描かれる。 2006年、不死の術式を持つ呪術界の要・天元が、本人と適合する人間・星漿体との同化の時期を迎える。 同化の2日前、呪術高専2年生の五条と夏油は、星漿体・天内理子の同化当日までの護衛を命じられる。 五条
195キロバイト (33,541 語) - 2020年12月22日 (火) 05:39



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そんなに愛されてるの?

スラムダンクの流川楓よりも上なのかな?w

1 muffin ★ :2020/12/10(木) 14:15:04.23

https://realsound.jp/book/2020/12/post-670544.html
2020.12.10

『呪術廻戦』に登場する最強呪術師、五条悟。男女問わず、マンガ好きから今最も人気を集めるキャラの一人と言えるだろう。筆者の周りに存在するマンガ好きたちからも、ここ最近「五条悟がかっこいい」とひっきりなしにLINEが飛んでくる。五条悟がなぜ老若男女から人気を集めるのか、改めて考えてみたい。

※以下、ネタバレあり

まず理由として挙げられるのは、「圧倒的な強さ」だろう。そもそも初登場時に「僕 最強だから」と自称するほどの人物だ。
実際その強さは確固たるもので、虎杖悠仁と10秒だけ変わった両面宿儺の攻撃を軽々と交わしたり、特級呪霊の面々も彼を恐れていたりする様子が描かれている。

 漏瑚に襲撃された時も、漏瑚の攻撃を「ケムっ」と言うだけで全く意に介さないまま終えているし、渋谷事変では「五条悟 逆に貴様は 何を 持ち得ないのだ!!」とまで言われている。五条がいるだけで万事解決、ストーリーが全く進まないレベルだろう。そして、この圧倒的な強さがあるがゆえ、「余裕があり、飄々とした性格」が許され、むしろ魅力になっている。

 渋谷事変では漏瑚や花御、脹相の前にポケットに手を入れて笑いながら登場し、「準備バッチリってわけだ これで負けたら言い訳できないよ?」と敵を挑発するような発言をする。そこから、手をわずらわせることなく花御を祓って「次」、だ。これを“かっこいい”と言わずしてなんと言おう。

性格面で言えば、「現実に則した冷酷さ」があるところもいい。それこそ高専時代は若さゆえの、いわゆる“イケイケドンドン”状態で、伏黒甚爾に隙きを見せてしまい窮地に立ったこともあった。だが、様々な出来事を経た今、アツさだけでなく、現実を見た上での最適解を出せるようになる。

渋谷事変である程度の一般人を犠牲にするのは仕方がないと考えるのは、冷酷とも取れるが極めて現実的で冷静な大人の判断だろう。こういった「見限り」を持っているのも彼の魅力の一つだろう。

そして、女性目線で言えば、シンプルに顔が良い。懐玉編で天内理子の安否を確認するために礼拝堂に飛び込んだ際も、女子学生たちから「おにーさん グラサン取ってよ!!」「イケメンじゃん!!」と騒がれ、女性教師からは電話番号を渡されている。
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