みつエモンのオタク情報館

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    カテゴリ: ニュース関連

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    尾田 栄一郎(おだ えいいちろう、本名同じ、1975年1月1日 - )は、日本の漫画家。熊本県熊本市出身。九州東海大学中退。血液型はA型。妻は元モデルの稲葉ちあき。愛称は尾田っち。 1997年より、『週刊少年ジャンプ』で『ONE PIECE』を連載中。同作の2021年2月時点の累計発行部数は、国内
    47キロバイト (6,769 語) - 2021年10月10日 (日) 04:56


    人の聞いてる音楽に文句言われたくないよね!

    何にでも文句を言いたがる愚民勢www

    【【悲報】尾田栄一郎さん(46)、とんでもないプレイリストを公開してしまう】の続きを読む

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    鬼滅の刃 > 鬼滅の刃 (アニメ) 『鬼滅の刃』(きめつやいば)は、吾峠呼世晴による漫画『鬼滅の刃』を原作としたufotable制作による日本テレビアニメ。 原作コミックス第1巻から第7巻冒頭まで物語を映像化したテレビアニメ『「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編』が、2019年4月から9月までTOKYO
    114キロバイト (14,574 語) - 2021年10月12日 (火) 14:53


    これだけ話題になっているのだから、初見の人でもグロテスクな表現なのは分かってるはず!

    グロテスクな表現にクレームを入れるのであれば、見なきゃ良いし見せなきゃ良い。

    そこは自己責任で良いと思う。

    わざわざ放送枠をゴールデンから変更する必要は無い。

    1 muffin ★ :2021/10/12(火) 22:47:57.47

    https://ro*etnews24.com/2021/10/12/1548452/

    空前のヒットを記録した劇場版「鬼滅の刃」無限列車編。2021年9月25日のテレビ初放送の際には、アニメ1期の特別編集版が5夜連続放送されるなど、まさしく別格の扱いであった。Twitterでもトレンドを独占したフジテレビの鬼滅祭り。しかし、話題になる一方で、BPO(放送倫理・番組向上機構)には批判の声が届いているようだ。

    そんな声の一部がBPOのサイトに公開されている。9月28日に開催された議事の内容を記録した『第238回青少年委員会議事概要』の「視聴者の意見」の部分に、以下のような作品について議論を行ったことが記載されているのだ。

    「劇場版アニメが話題となった作品のゴールデン帯での放送について」

    今回の視聴者意見は2021年8月後半から9月前半までに寄せられたものだ。劇場版「無限列車編」の放送こそ9月後半だが、特別編集版の第一夜は9月11日、第二夜は9月12日だったので前半に入る。で、寄せられた意見がどんなものだったかと言うと……

    「流血、残虐なシーンが多すぎる」「人を食べたり、腕がもげたり、ひどく暴力的でグロテスクな画が多くて大変不快」
    など。

    「ゴールデンに放送するのはどうなの?」という意見が出るのも分からないではない。では、これに対して、BPOはどんな見解を示すのか? 記載されている意見は以下の通り。

    「映画も大ヒットして、受け入れられているのでは」「注意しながら見てくださいということも、世の中的には了解されている」等の意見が出されました。(放送倫理・番組向上機構サイトより引用)

    というわけで、現状、BPOの鬼滅ゴールデン祭についての見解は「あり」寄りのようだ。

    参考リンク:BPO
    https://www.bpo.gr.jp/?p=10947&meta_key=2021

    ★1:2021/10/12(火) 19:55:37.24
    【アニメ】『鬼滅の刃』に「暴力的でグロテスク。大変不快」という視聴者意見がBPOに寄せられ…委員の見解がこちら
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634036137/


    【【アニメ】『鬼滅の刃』に「暴力的でグロテスク。大変不快」という視聴者意見がBPOに寄せられ…委員の見解がこちら】の続きを読む

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    鬼滅の刃 > 鬼滅の刃 (アニメ) 『鬼滅の刃』(きめつやいば)は、吾峠呼世晴による漫画『鬼滅の刃』を原作としたufotable制作による日本テレビアニメ。 原作コミックス第1巻から第7巻冒頭まで物語を映像化したテレビアニメ『「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編』が、2019年4月から9月までTOKYO
    114キロバイト (14,646 語) - 2021年10月12日 (火) 10:26


    要員は・・・

    放送時間帯が深夜枠
    一度劇場版で放送された無限列車編を再アニメ化

    1 風吹けば名無し :2021/10/11(月) 09:21:18.85

    オワコンか

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/10/11/kiji/20211010s00041000480000c.html
    テレビアニメ「鬼滅の刃 無限列車編」第1話10・0% 日曜深夜異例の高視聴率


    【【悲報】鬼滅の刃、視聴率10%】の続きを読む

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    オワコンとは、主に一般ユーザー又は個人ユーザーに飽きられてしまい、一時は栄えていたが現在では見捨てられてしまったこと、ブームが去って流行遅れになったこと、および時代に合わなくなった漫画・アニメや商品・サービスなどを意味するインターネットスラングである。 おわコン、終わコンとも表記される。
    6キロバイト (790 語) - 2021年7月10日 (土) 23:19


    やっぱり、鬼滅の刃のようにはならなかったか。。。

    内容読んでもあまり面白いとは思わなかったからなぁ。

    【【悲報】呪術廻戦、オワコン化が止まらない…】の続きを読む

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    『週刊少年ジャンプ』(しゅうかんしょうねんジャンプ)は、集英社が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。略称は『ジャンプ』『WJ』 。1968年に『少年ジャンプ』として月2回刊誌として創刊し、翌1969年より週刊となり『週刊少年ジャンプ』に改名した。また、2014年9月22日よりアプリケーションとして『少年ジャンプ+』を配信している。
    136キロバイト (15,493 語) - 2021年10月2日 (土) 02:09


    打ち切りって勿体無いよね!

    不祥事を起こしてしまった漫画家はしょうがないって思うけど。。。

    1 muffin ★ :2021/07/10(土) 12:20:35.63

    https://magmix.jp/post/57699

    時代を代表する大ヒット作を数々生み出してきた「週刊少年ジャンプ」。アンケートで作品の連載が続くか決まる「ジャンプ」において人気が出ない作品は、新人作家も連載経験のあるベテラン作家であっても同様に打ち切りされてしまいます。アニメ化までされた人気マンガを生み出した漫画家たちが次に連載したものの打ち切られ人気作の影に隠れてしまった作品たちをご紹介していきます。

    ●『サムライ8 八丸伝』原作:岸本斉史、作画:大久保彰
    この作品は超がつくほどの貧弱体質の少年・八丸が夢である機械の体と人を超越した力を持つ“侍”になるまでを描いたSF侍活劇。原作を務めていたのが「ジャンプ」で連載していた大人気マンガ『NARUTO』の作者である岸本斉史先生です。
    岸本先生が原作を担当し、アシスタントを9年勤め上げた弟子の大久保彰先生が作画を担当する形でスタート。岸本先生は『NARUTO』の連載終了から4年半ぶりに連載復帰したことから、渋谷駅に広告が張り出されるなど注目を集めました。しかし、細*ぎる世界観や設定のせいもあり、作品ならではの専門用語が多く使われ読者からは「設定が難しすぎる」という声もあがってしまい、わずか1年で連載終了。
    以前から侍マンガをずっと描きたかったという岸本先生はインタビューで「『NARUTO』の作者の新作だったら少しの間は我慢して読んでくれるかなという気持ちがあった」と語っており、連載前からこの設定の難しさという部分は懸念していたようです。

    (出典 magmix.jp)



    ●『ビルドキング』著:島袋光年
    この作品の作者が『トリコ』や『世紀末リーダー伝 たけし』といった人気作を生み出した島袋光年先生です。『ビルドキング』は厳しい環境の島に暮らす大工のとんかちとレンガが伝説の建造物「ビルドキング」を作ることのできる伝説の職人になるため強敵との戦いながら成長していく住をテーマにしたバトルファンタジー。
    迫力あるバトルシーンやシリアスな展開の間で時折見せるギャグシーンに定評のある島袋先生ですが、『ビルドキング』では絵柄やギャグセンスが今の子供たちに受け入れられず打ち切りになってしまったのではないかと推測されています。
    また、打ち切りマンガであっても通常は完結まで描かれるものですが、ほかの作品と違い、本誌連載終了時のラストシーンは物語の途中で終わっており、2021年秋に発売予定の第3巻で続きが描かれるとのことです。この作品を読んでいたファンからは「モヤモヤする終わりかた」「完結まで描いて欲しかった」との声があがっています。

    (出典 magmix.jp)


    ●『ROBOT×LASERBEAM』著:藤巻忠俊
    『黒子のバスケ』を描いた藤巻忠俊先生。『ROBOT×LASERBEAM』はゴルフをテーマにしたスポーツマンガで、バカ真面目で几帳面な高校生・呂羽人が天才ゴルファーとの出会いをきっかけにプロゴルファーを目指して仲間と共にゴルフに打ち込んでいく物語。連載当初は『黒子のバスケ』に続くスポーツマンガ第2弾として注目された作品でしたが、ゴルフという題材自体がバスケットボールのように迫力あるシーンが多くないためネットでは「キャラが地味」、「必殺技がパッとしない」との声もあがっていました。
    結果、1年間経たずに連載終了という形になってしまいました。しかし、打ち切りマンガでありながら累計発行部数100万部を突破している本作品。根強いファンも多く、最終回が描かれた際には、打ち切られたのか、完結したのかネット上で論争も起こるほどでした。

    (出典 magmix.jp)


    【【漫画】「少年ジャンプ」打ち切りになったマンガ3選 人気作を生み出した漫画家なのに…】の続きを読む

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