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    カテゴリ:ドラゴンボール > その他


    <ドラゴンボールまとめ>西の銀河戦士 パイクーハン【画像あり】


    あの世一武道会 (パイクーハンからのリダイレクト)
    裏声行ったが、かなり苦労したと語っている。 パイクーハン - 緑川光 『Z』195話で初登場。西の銀河最強の戦士。地獄暴れるセルやフリーザ、コルド大王を一撃倒すほどの実力者。あの世一武道会決勝にて悟空と戦い敗北するが、ルール上は両者失格となる。緑色の肌
    10キロバイト (1,576 語) - 2019年12月2日 (月) 11:51



    西の銀河最強の戦士。寡黙でクールな性格だが冷徹な人物ではなく、地獄で暴れていたセルたちを討伐するのに心配でついてきた悟空に「助っ人を頼んだ覚えはない」と言い放つが、騒動が終わった後は微笑を見せる。
    緑色の肌と普段は超重量の烏帽子とガウンを着ており、悟空でも持ち上げられないほどの重さ。共通点も多いため「ピッコロみてえなやつ」と言われる。また表情もピッコロを参考に描かれている。
    あの世一武道会編では地獄で暴れていたフリーザやコルド大王、セルをたやすく倒すほどの実力者。セルにいたってはわずか2発で倒し悟空を驚愕させる。
    その後、あの世一武道会決勝で悟空を強敵と認め、上述のように帽子とガウンを脱ぎ捨て全力で勝負を挑む。超サイヤ人となった悟空と互角以上に渡り合い、あと一歩のところまで追い詰めるが必殺技を三度も見せたことが仇となり、とどめの「サンダーフラッシュ」を放つ寸前の隙を突かれ、瞬間移動からの近距離かめはめ波によって場外に吹き飛ばされ敗北する。その後悟空と友情が芽生える。しかし「天井も床と見なす」というルールにより両者ともに大界王より場外負けを宣言される(これについては審判からも無理やりすぎないかと言われる)。
    魔人ブウ編では悟空を追い瞬間移動してきた魔人ブウ(純粋)と大界王星で対峙し、オリブーとともに立ち向かうものの軽く退けられ、星ごと消滅させられそうになるが、悟空とベジータの気の放出による誘導によりブウが界王神星に向かい助かる。
    あの世では悟空とよくコンビを組み、劇場版では地獄で暴れるブロリーを退治しにいく。『復活のフュージョン!!悟空とベジータ』では普段の礼儀正しくクールなキャラクターが崩壊し、閻魔の宮殿の結界を破壊するために悪口を言い続けるシーンがある。本人は強い嫌悪感を示すが、悟空とベジータをフュージョンさせるための時間稼ぎにジャネンバと対峙する。上述のことから弱点を見抜き罵倒することで一瞬怯ませ、エネルギー弾の雨を放つが空間移動でかわされ、背後に回りこまれこめかみを強打されて敗北する。しかし時間稼ぎは成功し、フュージョンによって誕生したゴジータの姿を見て安心して気絶する。
    得意技は握った両腕を突き出し閃光とともに爆炎の渦を放つ「サンダーフラッシュ」、超スピードで回転することで強力な竜巻を起こし、体当たりによって内部に閉じ込め切り刻む「ハイパートルネイド」、そのほか「スーパーエネルギー弾」がある。

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    <ドラゴンボールまとめ>その他 超神龍【画像あり】


    声 - 大友龍三郎 漫画版での初登場は其之十三優勝宇宙ついに決定!!」、アニメ版の初登場はドラゴンボール超41出でよ神の龍 そして願いを叶えてちょんまげ!」。 6・7宇宙に散らばる、1つが惑星と同等ほど大きさもある「(スーパー)ドラゴンボール7つ揃えること
    41キロバイト (7,206 語) - 2020年3月7日 (土) 05:08



    第6・第7宇宙に散らばる、1つが惑星と同等ほどの大きさもある「超(スーパー)ドラゴンボール」を7つ揃えることで出現する神龍。地球やナメック星の他のドラゴンボールも、超ドラゴンボールの欠片を用いて作り出されたとされ、すべてのドラゴンボールの始祖に当たる存在。

    その全長は銀河系が小さく見えるほど巨大で、黄金色に輝いている。体内に核(コア)とでも言うべき存在があり、それに対して願いを言う。核は神の言語で喋り、願いは神の言語で言わなければならない。叶えてくれる願いは1つだけだが、他のドラゴンボールとは違い、叶えられる願いに際限がないという絶対的な力を持つ。願いが叶えられると光を失って第6・第7宇宙に散らばり、1年間は使用不能となる。
    超ドラゴンボールから、神の言語で「出でよ神の龍 そして願いを叶えてちょんまげ」の掛け声で出現する。アニメ版『超』での神の言語は、日本語(作中の公用語)を全て逆さまにしたものであるが、「ちょんまげ」だけはそれに対応する言葉が無いため、逆さまに読む必要はない。漫画版『超』では当初は「ちょんまげ」以外は、逆さま言葉ではなく文字を一つ後にずらしたものとなっていた(例として「ダイロクウチュウノ」であれば「ヂウワケエツヨエハ」となる)が、未来トランクス編で再登場した際はアニメ版同様の逆さま言葉となっていた。(漫画版よりアニメ版のほうが先行していたため、アニメ版の設定が逆輸入された可能性もあるが詳細は不明。)

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    <ドラゴンボールまとめ>その他の宇宙人 モナカ【画像あり】


    モナカ - 菊池正美 ビルスが第67宇宙破壊神選抜格闘試合のために連れてきた戦士惑星ワガシに住む英雄でありビルスやウイスらを除けば第7宇宙では最強という触れ込み7宇宙チーム主将務める。「モナカ」とは惑星ワガシでは「大いなるポンタ(乳首)」意味する。普段は宇宙運送会社
    341キロバイト (60,692 語) - 2020年6月17日 (水) 15:56



    ビルスが第6・第7宇宙破壊神選抜格闘試合のために連れてきた戦士。惑星ワガシに住む英雄であり、ビルスやウイスらを除けば第7宇宙では最強という触れ込みで、第7宇宙チームの主将を務める。「モナカ」とは惑星ワガシでは「大いなるポンタ(乳首)」を意味する。普段は宇宙の運送会社で配達員をしており、「大いなるポンタ」のラジオネームでラジオ銀河に投稿もしている。漫画版ではとても静かで温和な人柄だが、ひとたび牙を剥けばビルスでも手こずるほどの実力者だとウイスが語る。ビルスの星で悟空は初対面した際、どうしても実力が気になり不意打ちの攻撃を放ったがモナカはまともに受ける。悟空は避けると思っていたため、すぐさま謝るが、モナカも怒らず許す。
    その正体は、ビルスが悟空とベジータを発奮させるために第7宇宙最強の戦士を演じさせた戦いの素人。すぐに気絶する癖があり、選抜格闘試合中も悟空らの試合の激しさを見て目を開けたまま何度も気絶する。悟空がこれ以上の戦闘は不可能と判断し、自ら場外に落ちたことで最終試合でヒットと戦わされるも、悟空に借りを返すためにヒットがわざと負け、結果的にヒットに勝利する。
    仕事柄よく宇宙地図を見ており、ブルマの超ドラゴンレーダーの反応を見ると、立体的に見る必要があるとアドバイスして超ドラゴンボールの四星球を見つけるきっかけを作る。格闘試合が終わると、手間賃としてビルスから大量の財宝をもらう。また、サタンに気に入られてジムのイメージキャラクターにならないかと契約を迫られる。
    宇宙サバイバル編では力の大会の出場選手として悟空に名前を挙げられるが、具合が悪いと理由をつけられてビルスに反対される。

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    <ドラゴンボールまとめ>なんでも知っている賢者 ズノー【画像あり】


    ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物 (カテゴリ 内容が過剰となっている記事)
    言うサタンの中の架空の人物。容姿はビルスをモチーフにしているが、の言葉を発しない。漫画版は登場しない。 ズノー - 園部啓一 地球から少し離れたところにある星に住んでいる宇宙人でなんでも知っているという賢者。界王神との連絡手段を持っている。福助人形のような大きな頭とちょんまげ
    341キロバイト (60,692 語) - 2020年6月17日 (水) 15:56



    地球から少し離れたところにある星に住んでいる宇宙人で、なんでも知っているという賢者。界王神との連絡手段を持っている。福助人形のような大きな頭とちょんまげに着物姿をしており、ズノーの世話をする同じ容姿の付き人たち(声 - 平井啓二、深川和征、今井浩平)がいる。原則として予約しないと面会できず、ブルマとジャコが超ドラゴンボールのことを聞こうと訪ねたときの予約は7年待ち。
    質問する前には「貢ぎ」として頬にキスをする必要がある。質問者の性別や年齢、容姿などによってできる質問の数が異なるようである。
    “未来”トランクス編では、超ドラゴンボールの存在を知ったザマスに強引に押し入られ、脅しを受けながら超ドラゴンボールの使い方とそのありかに加えて、悟空のことについて教え、そのことを東の界王神に連絡する。
    漫画版では予約の必要はなく、1度質問すると次に質問できるのは1年後となる。

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    <ドラゴンボールまとめ>宇宙パトロール隊員 ジャコ【画像あり】


    銀河パトロール ジャコ』初出キャラクターのため、正確にはアニメオリジナルではない。 ジャコ - 花江夏樹 銀河パトロール隊員で自称スーパーエリート」。ブルマとタイツの古い友達。もとは『ドラゴンボール』の前日談でもある鳥山明の漫画『銀河パトロール ジャコ
    341キロバイト (60,692 語) - 2020年6月17日 (水) 15:56



    銀河パトロール隊員で自称「スーパーエリート」。ブルマとタイツの古い友達。もとは『ドラゴンボール』の前日談でもある鳥山明の漫画『銀河パトロール ジャコ』の主人公。年齢的にはブルマより年上だが、外見は『銀河パトロール ジャコ』当時から変わった様子はない。同作の終盤で存在が挙がる恋人とはすでに別れている。
    復活したフリーザが1000人の兵士を連れて地球にやってくることを、フリーザが到着する約1時間前にブルマに伝えに来る。本人はフリーザと戦う気はまったくなく伝えるだけで逃げるつもりだったが、ブルマに無理矢理決戦の場に連れてこられフリーザ軍の兵士と戦い、悟空とフリーザの戦いを見守る。
    破壊神シャンパ編では、新型宇宙船は地球まで50分で来られるようになっており、タイツを通じてブルマから連絡を受けてすぐに地球に来るように言われる。ブルマからは便利屋のように扱われて何かと振り回され、よくそのことを嘆く。悟空と親しげに会話する仲になるが、ブルマの夫であるベジータを苦手とする。第6・第7宇宙破壊神選抜格闘試合の観戦に銀河王を連れてくる。現在でも視力に優れ、刺された悟空ら当人やビルスですら気づかなかったフロストが忍ばせていた毒針を見抜く。ヒットの使う技が銀河法違反である時間のコントロールにあたるのではないかとブルマに指摘されるが、ジャコも銀河王も命惜しさにヒットを逮捕せず、漫画版ではヒットを見逃した口止め料として銀河王からさらに新しい宇宙船をもらう。格闘試合後に祝勝会用として宇宙で人気のスイーツを手配する。
    『超』の漫画版では、“未来”トランクス編にタイツと共に登場する。
    『ドラゴンボール』の作品では、『超』のフリーザ復活編の原作である、劇場版『復活の「F」』が初登場となる。

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