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    カテゴリ:ドラゴンボール > サイヤ人


    <ドラゴンボールまとめ>サイヤ人(第6宇宙) ケフラ【画像あり】


    ポタラによってケールと合体し、ケフラなる。ケフラなった後は悟空を圧倒したものの、「身勝手の極意」を発動した悟空のかめはめ波によって場外へ吹き飛ばされ、ケール共々脱落した。また、その際に衝撃でポタラが壊れたために合体解除され、脱落後はケールと分離して元に戻り、悟空に向かって「いつかぶっ
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    ケールとカリフラがポタラによって合体して生まれた戦士。一人称は「あたし」。ケールと同様の緑がかった金髪の超サイヤ人に変身が可能。超サイヤ人にならずとも超サイヤ人ゴッドの悟空を上回る戦闘力を発揮し、前述の超サイヤ人になれば界王拳を使用した超サイヤ人ブルーの悟空とも互角以上に戦えるほどになる。悟空を圧倒して追い詰めるが、再び「身勝手の極意」へと進化した悟空に攻撃を回避され、彼の気迫に焦りを見せる。攻撃を避けられたり、自らも攻撃を受けながらも気を高め続け、ついには全力の大技を放つが、悟空に回避された上に彼が放った至近距離でのかめはめ波によって場外へ吹き飛ばされ脱落し、合体が解除された。
    漫画版では暴走ケールを倒した第11宇宙の戦士たちを圧倒し、一気に6人を脱落させる。その後は悟飯と戦い、相打ちとなる形で脱落した。

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    <ドラゴンボールまとめ>サイヤ人(第6宇宙) ケール【画像あり】


    カリフラケール2をペアにすることが決められた。 ケール - ゆかな 6宇宙の戦士サイヤ人でカリフラの妹分。暗い雰囲気を持つ女性性格は内気。一人称は「わたし」。姉貴あるカリフラを「姐さん」と呼び慕っており、カリフラが他の者と仲良くしている
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    第6宇宙の戦士。サイヤ人でカリフラの妹分。暗い雰囲気を持つ女性で性格は内気。一人称は「わたし」。姉貴分であるカリフラを「姐さん」と呼び慕っており、カリフラが他の者と仲良くしているのは気に入らないなど嫉妬深い一面もある。カリフラから「力の大会」の出場を提案され、自身も超サイヤ人に覚醒するための練習をしたが中々覚醒できなかった。しかし、カリフラとキャベが目の前で仲良くしていると勘違いしその嫉妬心から暴走状態の超サイヤ人に覚醒し、キャベを殺そうとしたがカリフラの必死の呼びかけで怒りが解け元に戻った。暴走状態の超サイヤ人時に気を放つ際、周りの空間が緑色のエフェクトに包まれ、それが吸収されるかのように球状になって集まる。
    力の大会では、ナパパとメチオープに執拗に痛めつけられカリフラに助けられる。その後、カリフラが悟空と親しくしているような様子を見て再び嫉妬心から暴走状態に覚醒し悟空を苦戦させ、敵味方区別なく気弾を乱射してメチオープを場外に落とし止めに入ったブーオンを脱落させた。声だけで武舞台を破壊するほどに暴れまわったが、止めに入ったジレンには手も足も出ないまま倒され、暴走状態が解けカリフラに救助された。その後は、ココットに異空間へ閉じ込められ、カリフラが執拗に痛めつけられているのを見るに耐えかねて「迷惑ばかりかけているダメな自分が大嫌い」という怒りで、自意識を保った超サイヤ人に覚醒し異空間から脱出する。カリフラと力を合わせて合体光線を放ち、プライド・トルーパーズの「ユナイテッドジャスティスストリーム」とほぼ互角の押し合いだったがカリフラの励ましの言葉に感化され、さらにパワーアップしプライド・トルーパーズ3人を場外に吹き飛ばし勝利した。その後は、再び変身が解けカリフラに背負われその場から退散する。カリフラが悟空と再戦した際は、最初は傍観しカリフラが戦っている姿を「楽しそう」と喜んでいたが、悟空に呼ばれカリフラに「一緒に超サイヤ人になろうぜ」と参戦を勧められ承諾し参戦。カリフラと一緒に戦えることを喜び、優れたコンビネーションで悟空を攻めるが、次第に悟空に攻撃を見切られる。その後、もっと強くなってカリフラと一緒に戦うために、再び暴走状態の超サイヤ人に覚醒するが、カリフラの呼びかけで完全に力を使いこなし、さらにはポタラによってカリフラと合体してケフラとなる。ケフラとなった後は悟空を圧倒したものの、「身勝手の極意」を発動した悟空のかめはめ波によって場外へ吹き飛ばされ、カリフラと共に脱落した。また、その際にポタラが壊れたために合体が解除され、脱落後はカリフラと分離して元に戻り、シャンパたちに対して負けたことを謝罪した。第6宇宙全滅で消滅するも17号の願いで復活し、カリフラと共に喜び合った。
    漫画版ではカリフラを本人の与り知らぬ所で援護しており、サダラ軍兵士の銃や超サイヤ人状態のキャベから宝飾品を奪うなど高い実力を伺わせている。フリーザへの怒りで独自の進化形態の超サイヤ人に変貌し、完成した超サイヤ人ブルーの悟空とゴールデンフリーザ、トッポやベジータを圧倒する。その後も多くの戦士たちを脱落させるが自分のパワーに意識を呑まれて同士討ちに走り始め、動きの単調さと時間経過によってパワーが著しく低下する弱点を露呈し、抜群のチームワークを発揮したプライド・トルーパーズに実質的に敗北。脱落する寸前で身を挺したキャベに救われ、この際にポタラを付けられたことでケフラに変化した。
    アニメスタッフのシナリオ会議でブロリーのようなキャラクターを出すことに決まり、そのままでは面白くないということで女性としてデザインされた。

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    <ドラゴンボールまとめ>サイヤ人(第6宇宙) カリフラ【画像あり】


    カリフラを連れて行くことを提案する。 漫画版には登場しない。 カリフラ - 小松由佳 6宇宙の戦士サイヤ人でレンソウの妹。一人称は「あたし」。チンピラたちボスを務める不良少女、気が荒く男勝りな性格キャベが苦手としている人物。レンソウ
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    第6宇宙の戦士。サイヤ人でレンソウの妹。一人称は「あたし」。チンピラたちのボスを務める不良少女で、気が荒く男勝りな性格でキャベが苦手としている人物。レンソウいわく「潜在能力は遥かに俺を上回っている」として「力の大会」のメンバーに推薦された。見様見真似で超サイヤ人、超サイヤ人2への変身を完全に身に付けるなど、戦闘センスは非常に高い。格闘技術はいわゆる喧嘩殺法で特定の武術を学んだわけではなく、そうした相手との経験も不足していたため、同じ超サイヤ人2でも最初は悟空にはあしらわれていたが、それもすぐに追いついて見せた。悟空からは「この大会中に超サイヤ人3どころかその先までも行けちまうかもな」と評されたが、結局力の大会中に超サイヤ人2より上の変身はできなかった。
    当初は宇宙の存亡が懸っていることを「知ったことか」と大会の出場を拒否していたが、超サイヤ人化したキャベから「さらに上を目指せるはずのあなたがこんな所で燻ってていいのですか」と諭され「さらに上」と「超サイヤ人」に興味を持ち始める。そして、キャベから超サイヤ人への覚醒の方法を教えてもらい、超サイヤ人へと覚醒し「力の大会」の出場を承諾する。さらに妹分のケールを出場させることを提案する。
    力の大会開始直前には、初対面の悟空に握手を求められるが「全宇宙最強を決めに来たんだ。馴れ合ってられるかよ」と拒否した。
    ケールを痛めつけていたナパパ、メチオープと交戦しナパパを場外へ落とした。その後、悟空と対戦しトランクスがセルと対峙した時のようなパワーアップのためだけの変身をし、パワーを気にしすぎたためにスピードが落ちていることと、その変身は長く戦うのに向いていないことを悟空に指摘され、超サイヤ人2の変身の仕方を教えられ段々と親しくなっていく。だが、その成り行きがケールを暴走状態の超サイヤ人に覚醒させるきっかけとなる。その時のケールの突進で吹き飛ばされるがヒットの「時とばし」により難を逃れた。その後、ジレンに倒されたケールを救助した。続いて、プライド・トルーパーズのケットルと交戦し苦戦する。さらに、その場に駆け付けたカーセラル、ココット、ゾイレーとの4対1という圧倒的不利な状況に陥る。その際、異空間に閉じ込められたケールに気張りながら守ろうとする姿勢がケールを自意識を保った超サイヤ人に覚醒させるきっかけとなり、異空間から脱出したケールと力を合わせプライド・トルーパーズ3人を撃破した。その後は、疲弊したケールを抱いてその場から去った。当初は心配ないと静観していたヒットとディスポの戦いでは、ディスポがクンシーと手を組んだことで追い詰められていくヒットを見兼ねて加勢しようとしたが、悟空の乱入で加勢せずに終わる。さらにその後、第4宇宙のモンナに襲われて交戦しようとしたが、乱入したキャベに止められて彼にその場を任せ、渋々撤退した。悟空が第3宇宙のボラレータやコイツカイ、パンチアに追い詰めた際には乱入して一気に一蹴し、そのまま悟空に戦いを挑む。脱落したヒットやキャベの分も生き残るために強くなろうと考え、悟空から超サイヤ人3への覚醒の仕方を聞き出すために交戦。最初は、超サイヤ人になっていない悟空をパンチやキックの連続攻撃で押しているように見えたが、一発も当てることができず逆に押される。シャンパから「逃げろ」と命令されるが聞き入れず、徐々に悟空の動きに慣れてきて反撃に転じる。今度は、残像拳や瞬間移動攻撃に翻弄されるが、次第に悟空の攻撃を見切り、ほぼ互角の戦闘を演じる。この対応の仕方を亀仙人は「凄まじい順応性」と評した。ウイスは、「元々カリフラさんの中にそれだけの能力が眠っていた」「悟空さんと戦うことでその能力がどんどん解放されていっている」と言う。悟空を追い詰めていくと、超サイヤ人になるように促し、悟空が超サイヤ人2になると気功波系の必殺技「クラッシュ・キャノン」を繰り出す。第2ラウンドを繰り広げさらに戦いは高速化していき、今度はケールも戦いに参戦させ、息の合ったコンビネーションで悟空を追い詰めるが、ウイスの「カリフラさんとケールさんの攻撃に悟空さんの感覚がどんどん鋭くなっている」という説明通りに悟空は攻撃を見切っていく。しかし、暴走状態の超サイヤ人を使いこなしたケールと組んでも超サイヤ人ゴッドの悟空に追い詰められ、シャンパから事前に渡されていたポタラによってケールと合体し、ケフラとなる。ケフラとなった後は悟空を圧倒したものの、「身勝手の極意」を発動した悟空のかめはめ波によって場外へ吹き飛ばされ、ケール共々脱落した。また、その際に衝撃でポタラが壊れたために合体が解除され、脱落後はケールと分離して元に戻り、悟空に向かって「いつかぶっとばしてやるからな」とリベンジを約束した。第6宇宙が全滅したことで消滅するも17号の願いで復活し、ケールと喜び合い、超サイヤ人3になるための特訓を始めることを決める。
    漫画版では惑星サダラの治安の悪い一帯を仕切っており、通りがかった者から物資を奪い仲間と分け合う盗賊業を営んでいる。ノーマル状態のキャベを一方的に叩きのめしたが、超サイヤ人のキャベには完敗した。自分に勝利して超サイヤ人への変身も教授すると約束したキャベに敬称を付けて持て成すなど、粗野だったアニメ版と比べると恩や上下関係を尊重する性格となっており、ケールが力を隠していたことに関しては快く受け入れていた。第6宇宙のサイヤ人を執拗に狙うフリーザに超サイヤ人となって善戦するが、ゴールデンフリーザ相手には手も足も出ずに痛めつけられた。後に同宇宙の界王神フワからポタラを盗んでいたことが判明し、合体する形でケールの暴走と危機を救うこととなった。
    鳥山の最初の原案には存在しなかったが、アニメスタッフにより考えられたケールを見た鳥山が面白がってカリフラをデザインし、カリフラとケールの2人をペアにすることが決められた。

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    <ドラゴンボールまとめ>サイヤ人(第6宇宙) キャベ【画像あり】


    岸尾だいすけ 第6宇宙破壊神選抜チームの四番手で惑星サダラを拠点とする第6宇宙のサイヤ人。一人称は「ボク」。真面目かつ礼儀正しい性格惑星サダラにいる家族ために雇われて悪人たち倒すこと主な仕事としている。チームの最も若く、サイヤ人精鋭部隊「サダラ防衛隊」エース務めている。戦闘服
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    第6宇宙破壊神選抜チームの四番手で、惑星サダラを拠点とする第6宇宙のサイヤ人。一人称は「ボク」。真面目かつ礼儀正しい性格で、惑星サダラにいる家族のために雇われて悪人たちを倒すことを主な仕事としている。チームの中で最も若く、サイヤ人精鋭部隊「サダラ防衛隊」のエースを務めている。戦闘服の形状はフリーザ軍に取り込まれる前のサイヤ人のスタイルに似ているが、第7宇宙のサイヤ人のように尻尾はなく、超サイヤ人の存在を知らなかった。また、以前フロストとともに惑星マヨネーで宇宙海賊と戦ったこともあったが、その本性までは知らなかったために、信頼していたフロストの本性を知った際にはショックを受けている。戦闘時の構えやギャリック砲と同じ所作の必殺技など、ベジータと酷似した戦闘法を用い、通常のベジータと互角の戦いを見せるほどの実力を持っている。
    超サイヤ人のベジータに歯が立たず、さらには超サイヤ人に覚醒する方法を知らなかったために最初は降参をしようとするが、その気弱な態度に激怒したベジータから自身の潜在能力を引き出すためとして徹底的に痛めつけられ、降参するなら惑星サダラを破壊すると脅迫される。その後、ベジータの言葉に激怒して超サイヤ人へと覚醒し、互角以上の強さを発揮するが、最終的には超サイヤ人ブルーに変身したベジータの一撃を受けて敗れる。試合後は自身を奮起させようと悪を演じたベジータの真意を知り、自分を師範したことを涙ながらに感謝し、あらためてさらなる強さを追い求めることや惑星サダラへ迎えることを約束する。また、格闘試合終了時にはベジータを「師匠」と呼ぶようになり、後に第6宇宙と第7宇宙との野球の親善試合にも参加する。
    力の大会では、ニグリッシやムリサームを場外へ落として脱落させ、今度はベジータと再戦するが、ケールが暴走状態となってからは戦闘を中断する。その後は、トッポと交戦し、「ジャスティスパンチ」に吹き飛ばされる。その後、ジレンとヒットが戦っていた際には加勢しようとしたカリフラを制止し、彼女に対してヒットに策があることを伝えたが、ヒットが脱落した後は彼の分まで奮闘する決意を固める。その後はカリフラとケールを襲った第4宇宙のモンナと対戦し、敵わずにあわや脱落というところでベジータに助けられ、どちらかの宇宙が生き残ったら超ドラゴンボールで復活させる約束をしたが、その直後にモンナから敬愛するベジータを貶されたことで怒りから超サイヤ人2に覚醒し、圧倒して追い詰めた後は渾身の気功波でモンナを場外へ吹き飛ばして脱落させた。その後、サイヤ人を憎むフリーザに戦いを挑まれ、超サイヤ人2のギャリック砲で応戦するが、ゴールデンフリーザの力の前に成す術も無く圧倒され、最終的にはエネルギー弾の一撃によって場外に落とされて脱落した。脱落後はカリフラたちの応援をしたが、第6宇宙が全滅した後はベジータたちの勝利を祈りながら消滅した。17号の願いで復活した後、ベジータたちが優勝し、約束を果たしてくれたと喜んだ。その後、カリフラに超サイヤ人3になる特訓に付き合うよう促された。
    漫画版ではカリフラたちと共にゴールデンフリーザに立ち向かうも全く敵わず、暴走して暴れ回った後に脱落の危機に陥ったケールの身代わりとなって脱落した。

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    <ドラゴンボールまとめ>サイヤ人 ゴジータ【画像あり】


    融合戦士ゴテンクス同様にメタモル星人民族服である。 名前由来は悟空とベジータの二人名前合わせたものである。 「オレは悟空でもベジータでもない、オレはキサマ倒す者だ!!」という決め台詞は、『ドラゴンボールZ 復活フュージョン!!悟空とベジータ』、『GT』共に、登場シーンで使われている。
    21キロバイト (3,284 語) - 2020年3月30日 (月) 23:40



    孫悟空とベジータの二人がフュージョンをしたことにより誕生した融合戦士。劇中での声は悟空役の野沢雅子とベジータ役の堀川亮が二人同時に喋る。一人称は「オレ」。

    サイヤ人同士の融合なので、見た目にはそれほどの変化はない。身につけている服は、同じ融合戦士のゴテンクスと同様にメタモル星人の民族服である。

    名前の由来は悟空とベジータの二人の名前を合わせたものである。

    「オレは悟空でもベジータでもない、オレはキサマを倒す者だ!!」という決め台詞は、『ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ』、『GT』共に、登場シーンで使われている。

    『Vジャンプ 2004年7月号』「DRAGON BALL魂」のコーナーの『ドラゴンボールZ3』特集(掲載画像は超サイヤ人ゴジータ)では「推定戦闘力25億以上」と書かれている。

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