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    カテゴリ:ワンピース > バギー&アルビダ連合


    <ワンピースまとめ>バギー海賊団リッチー【画像あり】


    賊団。メンバー全員が歌舞伎のような化粧を施している。原作のバギー海賊団にゲダツやはっちゃんが加わっている。 バギー 道化一家のボス。鼻を罵られると逆上する。本作では歌舞伎のような化粧を施している。よくルフィ親分と対立するが、仲間共々非常に間抜けな性格。 モージ、カバジ バギーの側近。 リッチー モージのペットのライオン。
    10キロバイト (1,303 語) - 2018年11月17日 (土) 02:43



    鋼鉄製の檻を一撃で破壊するほどのパワーを持つが、頭は悪く、大抵食べることしか考えていない。登場初期はライオンらしい恐ろしい風貌や凶暴性を見せていたが、話が進むにつれて愛嬌ある風貌になったり二足歩行で立ったりするなど、人間味溢れるようになる。
    オレンジの街ではルフィに敗れた。バギーが吹っ飛んだ後の表紙連載『バギー一味冒険記』では、船長の座を争うモージとカバジを寝ぼけながらに倒し、一時的に船長になった。その後、クマテ族にやられたところをバギーに助けられた。新世界編では、モージと同じく太っている。

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    <ワンピースまとめ>バギー海賊団カバジ【画像あり】


    王下七武海 (カテゴリ 架空の海賊)
    ギー一味冒険記』では、船長の座を争うモージとカバジを寝ぼけながらに倒し、一時的に船長になった。その後、クマテ族にやられたところをバギーに助けられた。新世界編では、モージと同じく太っている。 カバジ 声 - 遠藤守哉 バギー海賊団参謀長。異名は「曲芸のカバジ」。懸賞金なし。
    190キロバイト (30,782 語) - 2020年3月17日 (火) 20:04



    左だけ長い前髪と長いマフラーが特徴の剣士。一輪車や独楽を駆使し、曲芸師の如く戦う。相手に弱みに付け込み、味方を盾にする卑劣な性格。バギーへの忠誠心は厚く、バギーがインペルダウンに収監されたときは奪還に向かおうとしていた。
    オレンジの町では「剣の相手」という理由で自ら名乗り出たゾロと対峙し、バギーから受けた傷を執拗に狙ったが、格の差を見せつけられ敗北した。以降、バギー同様麦わらの一味(特にゾロ)への復讐を誓う。ローグタウンでは、処刑台に乗ったルフィを拘束した。

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    <ワンピースまとめ>バギー海賊団モージ【画像あり】


    王下七武海 (バギー (ONE PIECE)からのリダイレクト)
    3やインペルダウンから脱獄してきた大量の高額賞金首たちが加入した。 新世界編では、海賊派遣会社「バギーズ デリバリー」となっており、新世界カライ・バリ島「バギー街」を拠点にしている。 モージ 声 - 宗矢樹頼 バギー海賊団副船長。異名は「猛獣使いのモージ」。懸賞金なし。 「東の海」出身。27歳→29歳。誕生日は10月
    190キロバイト (30,782 語) - 2020年3月17日 (火) 20:04



    「どんな動物も手なずけることができる」と豪語する猛獣使いで、ライオンのリッチーを飼い馴らす。着ぐるみを着たような風貌をしているが、地毛である。戦闘時はリッチーに敵を襲わせる他、蹴りやムチを使用。名のある敵を倒すことで、名前を上げることを考える事が多い。自分では相手に勝てないと分かった時には素直に謝るなど、良くも悪くも利口な一面がある。
    オレンジの町では、シュシュの守ってきたペットショップを燃やしたため、ルフィの怒りを買い殴り倒された。バギーが飛ばされた後の表紙連載『バギー一味冒険記』では次期船長の座をかけカバジと12時間に渡る激闘を繰り広げたが、寝ぼけたリッチーにまとめて倒された。ローグタウンではゴーイングメリー号に火を付けようとしたが、突然の嵐で火が消えてしまい失敗し、濡れた地面に足を滑らせメリー号に頭をぶつけ気絶した。

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    <ワンピースまとめ>アルビダ海賊団船長アルビダ【画像あり】


    金棒のアルビダ 初登場時はスベスベの実を食べていない。物語終盤でスベスベの実の能力者としてバギーと共に現れる。 バギー ちびバギーとなって漂流中、主人公たちに助けられ一時的に助っ人となる。その後、スモーカーとの抗戦の際、船から落ちてどこかへ飛んでいってしまい、物語終盤で元の身体に戻ってアルビダと共に現れる。
    4キロバイト (425 語) - 2019年10月20日 (日) 16:54



    金棒を武器とする女海賊。初登場時は太った醜女だったが、本人は「この海で一番美しいものは自分」と豪語する。後に「スベスベの実」を食べたことで、別人の如く体型が変わり、性別問わず魅了する「絶世の美女」になった[注 143]。部下への暴力を平然と行う残忍な性格だが、バギーたちよりは落ち着いた面があり、ノリで行動しがちなバギーたちに常識的なツッコミをいれたりしている。バギー海賊団員からの呼称は「アルビダ姐さん」。
    超人系悪魔の実「スベスベの実」の能力者。あらゆるものをスリップさせる、摩擦ゼロのスベスベ肌を持つ。
    間違えて海賊船に乗ってしまったコビーを、海の知識があったことから、命を助ける代わりに2年間航海士兼雑用としてこき使っていた。アジトにしていたゴート島で、偶然迷い込んだルフィをコビーが雇った賞金稼ぎと勘違いして戦うが、敗北。その後悪魔の実を食べ現在の体型になる。表紙連載『バギー一味冒険記』で漂流していたバギーを助けるとルフィを狙い同盟を組む。自分の美貌を初めて殴ったルフィの強さに惹かれ、後を追っている。

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