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    カテゴリ:鬼滅の刃 > 鬼殺隊


    <鬼滅の刃まとめ>柱 不死川実弥【画像あり】


    鬼滅の刃 (カテゴリ 告知事項あるページ)
    大蛇と見まがうほどの大幅なうねりで斬撃を放つ。赫刀発現後は蛇の頭部が赤くなる。 不死川 実弥しなずがわ さねみ) 声 - 関智一 「風」の呼吸を使用する風柱(かぜばしら)。21歳。不死川の兄。 短い白髪の青年で身体中に傷跡ある。非常に粗暴かつ苛烈な言動目立ち、柱の中でも鬼への憎悪や敵意はずばぬけて強い。前の大
    296キロバイト (47,556 語) - 2020年5月7日 (木) 05:17



    「風」の呼吸を使用する風柱(かぜばしら)。不死川玄弥の兄。
    短い白髪の青年で身体中に傷跡がある。非常に粗暴かつ苛烈な言動が目立ち、柱の中でも鬼への憎悪や敵意はずばぬけて強い。前の大きく開いた隊服を着る。禰󠄀豆子の存在を最も強く否定、傷を負わせた上で自らの血を見せて鬼の本性を引き出そうとするが、禰󠄀豆子が理性を保ちきったため、逆に「人を襲わない証明」が公式になされることとなる。
    稀血の中でも希少な匂いをかいだ鬼を酔わせる血を持つ。また、実戦経験豊富で無一郎を一瞬で切り刻んだ黒死牟の技にも対応できている。
    鬼化した母に兄弟を殺され、唯一残った玄弥を守るために夜が明けるまで母と戦い続け、殺害した過去を持つ。顔の大きな傷はその時についたもの。しかし、生き残った玄弥は母が死んだことに混乱し「人殺し」と実弥を罵倒した。その後、稀血と喧嘩殺法でひたすら夜明けまで足止めして殺すという無茶な戦い方で鬼を倒し続けるうちに粂野匡近と出会い鬼殺隊の存在を知る。入隊し下弦の壱を倒して柱入りしたが、その際に大恩ある粂野を失った。顔合わせするまでは、お館様に反感を抱いていた。
    玄弥に対しては、亡き母親や弟妹達の分も幸せになってほしいという思いから、過去を悔やみ、謝ろうと自分を追って鬼殺隊に入隊してきた彼を「自分には弟はいない」と冷たく突き放して才覚の無さを理由に鬼殺隊を辞めるよう迫り、鬼を喰ってまで戦っていることを知ると激昂し、目を潰そうとするなど常軌を逸した行動をとる。そこへ助けに入った炭治郎と衝突、鬼殺隊隊員が止めるも乱闘となり、彼との接近禁止が命ぜられた。義勇のことも言動や他の柱と協力しようとしない態度から嫌っている。
    無限城にて、上弦ノ壱・黒死牟に殺されかけている玄弥を助ける。己の真意を語った後、玄弥を刻んだ黒死牟に立ち向かう。稀血の匂いで酔わせるも、剣技を鈍らせるに至らず追い詰められたところを、悲鳴嶼に助けられる。黒死牟の強さに苦戦するも無一郎と玄弥の死力をつくした援護により勝利する。

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    <鬼滅の刃まとめ>柱 伊黒小芭内【画像あり】


    岩軀の膚(がんくのはだえ) 鎖を操り、縦横無尽に刃を振るって相手の攻撃を斬り裂く。 肆ノ型 流紋岩・速征(りゅうもんがん・そくせい) 伊黒 小芭内いぐろ おばない) 声 - 鈴村健一 「蛇」の呼吸を使用する蛇柱(へびばしら)。21歳。 オッドアイで口元を包帯で隠し、ねちねちしたしつこい話し方をす
    296キロバイト (47,556 語) - 2020年5月7日 (木) 05:17



    「蛇」の呼吸を使用する蛇柱(へびばしら)。
    オッドアイで口元を包帯で隠し、ねちねちしたしつこい話し方をする。「鏑丸」という名前の白蛇を連れている。吉原・遊郭編での戦闘後、援軍として現れ、引退の意向を示した宇髄に「若手が育たなすぎるから」と反対する。蜜璃に対し、文通していたり靴下を送ったり何かと気にかけている模様。炭治郎には甘露寺との関係に嫉妬しているのか突き放した態度を取っている。日輪刀はうねる刀身をした物。

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    <鬼滅の刃まとめ>柱 悲鳴嶼行冥【画像あり】


    関節の柔らかさを利用して広範囲に刀を振るう。 陸ノ型 猫足恋風(ねこあしこいかぜ) 身をひるがえしながら突風の如き速さで、迫り来る攻撃を斬る。 悲鳴嶼 行冥ひめじま ぎょうめい) 声 - 杉田智和 「岩」の呼吸を使用する岩柱(いわばしら)。僧侶を思わせる風体で、盲目の大男。27歳。
    296キロバイト (47,569 語) - 2020年5月6日 (水) 18:28



    「岩」の呼吸を使用する岩柱(いわばしら)。僧侶を思わせる風体で、盲目の大男。
    柱の中では最年長のまとめ役で、お館様の信頼も厚い。体格と腕力は柱一で、心技体に優れ、突出して強い。複数の者らから「鬼殺隊最強」(またはそれに類する)と評価をされている[123][111][124]。玄弥は弟子として彼の許にいた。
    手斧と鉄球を鎖で連結した特製の日輪刀を武器に用いる。この鎖鉄球をぶつけて鬼の頭部を粉砕する。
    「子供」の負の面をよく知っている。柱合会議の初対面時は、炭治郎を疑っていたが、柱稽古に至り炭治郎をはっきりと認めた。
    入隊前は寺で身寄りのない子供たち9人の世話をして生活していた。だが、鬼がやって来たことで、1人が自分が助かるために裏切り、4人がすぐ殺され、3人も言うことを聞かずに殺される。もはや最後の1人となった女児を守るべく、日が昇るまで鬼の頭を殴り潰し続け、守り切るも、ショックを受けており正確な説明などできず、不幸にも女児の証言が誤解され、投獄された。その後、鬼の手によるものであることに気づいたお館様に助けられ、鬼殺隊に入隊する。
    無限城にて、上弦ノ壱・黒死牟と交戦。強さを絶賛される。不死川兄弟の死力を尽くした加勢により勝利した。

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    <鬼滅の刃まとめ>柱 甘露寺蜜璃【画像あり】


    た最高速度は上弦の伍である玉壺すら上回る。 後に無限城にて上弦の壱 黒死牟の戦いでは技を見切られ一太刀も浴びせることができなかった。 甘露寺 蜜璃かんろじ みつり) 声 - 花澤香菜 「恋」の呼吸を使用する恋柱(こいばしら)。元は煉獄の継子。19歳。 社交的で心優しく、無視されると泣きじゃくるほ
    296キロバイト (47,569 語) - 2020年5月6日 (水) 18:28



    「恋」の呼吸を使用する恋柱(こいばしら)。元は煉獄の継子。
    社交的で心優しく、無視されると泣きじゃくるほど繊細な性格。非常に惚れっぽく、周囲のあらゆる人物にときめいている。伊黒には特別視されている様子。
    可憐な女性であるが、特異体質により常人の8倍の密度の筋肉を備え、容姿にそぐわぬ怪力を持つ。この肉体は旺盛な食欲によって支えられている。長髪を三つ編みにしており、桜餅の食べ過ぎが原因で髪色は桜色と緑色に変色している。隊服は胸元が露出している。
    戦闘では、鉄地河原が制作した鞭のようにしなる日輪刀を使用する。下手すると自分自身も切り刻みかねない刀であるが、女体ゆえの体の柔らかさ、関節の可動域の広さがその扱いを可能にしており、鞭のようにしなやかに使いこなす。
    柱の中では最も禰󠄀豆子に好意的であり、頭を撫でたりくすぐって遊んだりと大変可愛がっており、禰󠄀豆子もまた、甘露寺によく懐いている。鬼への負の感情は持たないものの、人を傷つける鬼には毅然と立ち向かう。
    鬼殺隊に入った理由は「添い遂げる殿方を見つけるため」。家族は五人姉弟で仲が良く、鬼とは無縁である。17歳でお見合いをするが体質や髪色などにより破談してからは、力の弱いふりをし髪色を黒く染め食事を我慢するなど、結婚するために自分自身に嘘をつくようになる。しかし途中で自分じゃないふりをするのはおかしいと思うようになり、人の役に立ちたいと鬼殺隊に入隊。ありのままの自分を受け入れてくれる鬼殺隊やその面々を大切に想っていたが、また拒絶されることを恐れて本領を発揮しきれずにいた。しかし、半天狗との戦闘で攻撃を正面から喰らい気絶していた所を炭治郎達に救出され、自身を「希望の光」と言われたことで力を制御する事を止め、憎伯天を足止めし、半天狗討伐に大きく貢献する。

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    <鬼滅の刃まとめ>柱 時透無一郎【画像あり】


    肆ノ型 響斬無間(きょうざんけん) 目の前に斬撃と爆発による巨大空間を作り出し、広範囲に攻撃する。 伍ノ型 鳴弦奏々(めいげんそうそう) 回転させた刃が爆発しながら猛攻する。無数に発生する爆発音で周囲が騒がしくなる。 時透 無一郎ときとう むいちろう) 声 - 河西健吾 「霞」の呼吸を使用する霞柱(かすみばしら)。14歳。
    296キロバイト (47,569 語) - 2020年5月6日 (水) 18:28



    「霞」の呼吸を使用する霞柱(かすみばしら)。
    当代最年少の柱であり、刀を握ってわずか2ヶ月で柱となった天才。「日の呼吸の剣士」の子孫と伝わっているが、正確にはその双子の兄・継国巌勝(黒死牟)の子孫。
    一人称は「俺」と「僕」が混在し、不安定。常に無表情で他者への関心が希薄な茫洋とした性格。その場とは無関係な事を考えている場合が多く、柱合会議での竈門兄妹の処遇においても「すぐに忘れるのでどちらでも良い」と関心を示さなかった。反面、徹底的な合理主義を貫き、柱としての活動を妨げる者には実力行使もいとわないある種の冷酷さも併せ持つが、これは彼なりの責任感や正義感の裏返しでもあり、決して悪意はない。
    記憶障害を患っており、刀を握る以前の記憶を持たず、隊士となってからも新たな事柄を長く覚えておく事が出来ない。マイペースな言動の一因である。
    日輪刀は霞のように白い刀身。担当の刀鍛冶は鉄井戸、後に鉄穴森鋼蔵。
    刀鍛冶の里にて上弦の肆・半天狗と上弦の伍・玉壺の襲撃を受け、当初は炭治郎と共に半天狗と交戦するが、強風で飛ばされて離脱させされる。身を立て直し、最も優れた技術を持つ里長を最優先に救出しようと再び行動を開始。道中に玉壺の使い魔に襲われている小鉄を目撃するも、優先度の低い彼を見捨てかけるが、「人のために行った事は巡り巡って自分に返ってくる」という炭治郎の言葉を思い出し、救出した。続いて、鋼鐵塚が刀を研ぐ小屋で、彼と小鉄を守りつつ、玉壺と交戦となる。追い詰められ呼吸を封じられ、死を直感するが、命がけの小鉄の行動と機転により危機から脱出。かつての記憶を取り戻し、痣の者として覚醒。玉壺の頸を切り落として倒す。このとき痣の条件を把握したことで、柱たちも知るところとなる。
    記憶を取り戻すきっかけとなった炭治郎には深く感謝しており、柱稽古の上達の速さも相まって非常に好意的に接しているが、呑み込みの悪い隊士には相変わらず辛辣。
    無限城にて、上弦ノ壱・黒死牟と邂逅。己の先祖であると教わった後、交戦するも、なすすべなく一蹴され、身体を欠損し致命傷を負う。そして死を覚悟に不死川と悲鳴嶼に加勢する。そして黒死牟の身体を貫き勝利に貢献。戦闘後は力尽きて死亡した。

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