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    カテゴリ:ゲーム > シューティング


    【画像あり】ファミコン用ゲームソフトの内容としては圧倒的な敵と弾の数を誇る!『サマーカーニバル92烈火』


    サマーカーニバル'92 烈火』(サマーカーニバル'92 れっか)は、1992年7月17日にナグザットから発売された、ファミリーコンピュータ用ソフト。開発はKIDが担当。 ニンテンドー3DSのバーチャルコンソールで2012年12月12日より配信された。 自機「RECCA」を操作しステージを進んでいく縦スクロールシューティングゲーム。
    16キロバイト (1,903 語) - 2019年12月22日 (日) 15:02



    サマーカーニバル92烈火はファミコンから発売されたシューティングゲームです。当時のファミコン用ゲームソフトの内容として圧倒的な敵と弾の数を誇り、非常に高い難易度のゲームが楽しめます。ゲーマー向けの難易度から、ゲーム雑誌の評価は著しいものではありませんでしたが、独特の雰囲気を醸し出すハードの限界を極めたグラフィックが評価され、中古市場ではプレミアソフトの一つとして取引されています

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    【画像あり】ファミコンの限界を超えたスーパーグラフィックス!『クライシスフォース』


    クライシスフォース』は、1991年8月27日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用縦スクロールシューティングゲーム。2人同時プレイ可能。 ファミリーコンピュータ用ソフトウェアとしては、後期に発売された作品である。 「ファミコンの限界を越えたスーパーグラフィックス
    11キロバイト (1,363 語) - 2019年9月19日 (木) 08:02



    ファミコン用ゲームソフトとして発売されたクライシスフォースは2人同時プレイが可能なシューティングゲームソフト。ファミコンの限界を超えたスーパーグラフィックスとして発売されたクライシスフォースは奥行のある攻撃と、ダイナミックな表現方法を試みたゲームソフトになっています。BGMや演出もファミコンの限界を超えたと称すのも納得するほどの出来栄えであり、同じボタンの使い道で組み合わせを変化させるコマンド入力などには工夫が見られます。

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    【画像あり】日本からアメリカを救いにやって来た!?『暴れん坊天狗』


    暴れん坊天狗』(あばれんぼうてんぐ)は、1990年12月14日に日本で発売されたファミリーコンピュータ用の横スクロール型シューティングゲームである。ライブプランニングが開発、販売はメルダック。1991年1月には主人公を落ち武者の生首に変えた『Zombie Nation』がアメリカで発売された。開発
    22キロバイト (2,920 語) - 2020年2月17日 (月) 07:58



    ファミコンから発売されたシューティングゲームソフト暴れん坊天狗は、日本から天狗様がアメリカを救いにやってきたという奇想天外なストーリーが特徴的なゲームソフトです。キャッチコピーはエキサイテングという遊び心あふれるものであり、一風変わったゲーム内容とは裏腹にユニークなグラフィックとサウンドが爽快であり面白いゲームソフトに仕上がっています。熱狂的なファンを生み出すほどに破天荒なゲームソフト。

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    【画像あり】完成度が高く、難易度が高く歯応えのあるゲーム!『オーバーホライゾン』


    株式会社COLLAVIER(コラビエ)は、日本のコンピュータゲーム制作会社。本社は東京都台東区。 ホット・ビィで『オーバーホライゾン』『鋼鉄帝国』等の企画をつとめた佐武義訓(佐ぶ)によって設立。 アーテインのゲームソフトの権利を多く取得しており、配信やそれらの流れを汲んだソフト(お絵描き系)の開発も行っている。
    3キロバイト (175 語) - 2020年2月20日 (木) 04:34



    ファミコン末期に発売されたオーバーホライゾンは横スクロールが特徴のシューティングゲームソフトです。ショットを撃ちわけたり、オプションの位置を設定したりと、ギミック溢れるステージが魅力的なゲームソフト。マイナーゲームの一つとして知られているゲームですが、完成度が高くホット・ビィのファンに人気の高いゲームソフトです。難易度が高く歯ごたえのあるゲームとしてもお勧めのファミコンゲームです。

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    【画像あり】1番好きだったシューティングゲーム『グラディウス』


    グラディウス』(Gradius、日本国外名Nemesis)は、1985年5月にコナミ工業(現・コナミデジタルエンタテインメント。以下「KDE」と英略する場合あり)より稼動されたアーケードゲームで、強制横スクロール(一部、任意縦スクロールも併用)のシューティングゲーム。稼働当初の正式タイトル名は『超次空ファイター
    90キロバイト (10,807 語) - 2020年2月1日 (土) 05:56



    『上上下下左右左右BA』のコナミコマンドと言われる裏技をを入力して、フル装備からプレーできる、名作横スクロールシューティングゲームです。

    ステージは全部で7つありますが、クリアした後にも難易度が難しくなったステージになり1面から開始できるので、無限ループでやりこめるシューティングゲームです。

    他のシューティングゲームと比べても難易度はやや高めになっているため、シューティングゲームを得意とする人に向いていると言えるでしょう。

    操作性は良く、誰でも簡単にプレイできる為、ファミコンでよく友達と遊んでいました。スピードアップしすぎると操作が逆に難しくなってしまうため、個人的にはスピードを3段階上げたままのプレイを良くしていました。

    自分と同じ攻撃をするオプションがとても大切で、必死に集めてクリアしようとしていた記憶が蘇りました。また、音楽も素晴らしく、ステージ毎の色遣いも鮮やかで、シューティングゲーム好きには1度プレイして欲しいファミコンソフトになります!

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