みつエモンのオタク情報館

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    カテゴリ: アニメ

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    ONE PIECE > ONE PIECE (アニメ) 『ONE PIECE』(ワンピース)は、尾田栄一郎の漫画『ONE PIECE』を原作とするテレビアニメ。 1999年10月20日よりフジテレビ系列で放送中。フジテレビ系列のアニメ番組では、『サザエさん』『ちびまる子ちゃん』に次ぐ長寿作品となっ
    117キロバイト (13,205 語) - 2021年4月8日 (木) 04:37



    (出典 %E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8.biz)


    残念なことにワンピース全映画の興行収入が鬼滅の刃映画1作品の興行収入に負けちゃったからなぁ。

    屈辱的だよね!!!

    【【話題】細田守「ワンピースの映画か……しっかりやるぞ!」】の続きを読む

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    名探偵コナン > 名探偵コナン (アニメ) 『名探偵コナン』(めいたんていコナン、英: Detective Conan)は、青山剛昌の推理漫画『名探偵コナン』を原作としたアニメ作品。 1996年1月8日より、読売テレビと東京ムービー(現トムス・エンタテインメント)の制作で、読売テレビ・日本テレビ系
    382キロバイト (38,277 語) - 2021年4月13日 (火) 09:43



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    てか、そんなにワンピースは若い世代から嫌われてるの?

    終わりのない物語か・・・。
    これをサザエさんやドラえもんの作者が見たらどう思うんだろう?

    ワンピースは終わりに近づいてるし。。。

    1 名無しさん必死だな :2021/04/09(金) 18:10:12.41

    ・終わらない物語ほどつまらないものはない
    ・同じような展開を何度も見せられ、同じような方法で乗り切るだけ
    ・いつまでも目的を達成しない主人公たちを見ているのははっきり言って苦痛
    ・「連載の引き延ばしは作者の責任ではない!雑誌側が悪い!」←的外れ、そんなものは面白くないのとは全く関係ない
    ・ファンの押し付けが無理、面白いを強要してくる
    ・「長期連載作品だから面白い」というゆとり世代らしい脳*考えと風潮が無理
    ・単に浅く感じる。作品を真剣に読まない超ライト層が惰性でコンビニとかで買ってるだけのイメージ
    ・漫画じゃない何か奇異な現象、言っちゃ悪いけど老害コンテンツ


    【【話題】「無事完結してくれて嬉しい」鬼滅に続き進撃の巨人も完結。若い世代がワンピースとコナンを嫌う理由】の続きを読む

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    ONE PIECE > ONE PIECE (アニメ) 『ONE PIECE』(ワンピース)は、尾田栄一郎の漫画『ONE PIECE』を原作とするテレビアニメ。 1999年10月20日よりフジテレビ系列で放送中。フジテレビ系列のアニメ番組では、『サザエさん』『ちびまる子ちゃん』に次ぐ長寿作品となっ
    117キロバイト (13,205 語) - 2021年4月4日 (日) 06:50



    (出典 animeanime.jp)


    ええええええええええええ!!!!?

    ルフィお馴染みの衣装がパクリ!!!?

    1 風吹けば名無し :2021/04/07(水) 00:52:43.56


    (出典 i.imgur.com)


    マーヴェラスっていうゲーム
    ※前スレ
    【悲報】ワンピースのルフィの衣装、ゲームの丸パクリだったwwwiwwwiwwwiwww
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1617723886/


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    呪術廻戦』(じゅじゅつかいせん)は、芥見下々による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2018年14号から連載中。人間の負の感情から生まれる化け物・呪霊を呪術を使って祓う呪術師の闘いを描いた、ダークファンタジー・バトル漫画。 本作は、『ジャンプGIGA』2017 vol.1から2017 vol
    205キロバイト (34,447 語) - 2021年4月3日 (土) 14:13



    (出典 i.ytimg.com)


    韓国が反日って日本と韓国って仲良いんじゃ無かったの?

    1 荒波φ ★ :2021/04/03(土) 10:34:57.59

    韓国で劇場版アニメが大ヒットしている『鬼滅の刃』。公開から2カ月で通算観客動員数が150万人を突破したことが先日、韓国のメディアで報じられた。

    これまで韓国で公開された日本の劇場版アニメにおいても、1位の『君の名は。』(約373万人)、2位の『ハウルの動く城』(約301万人)、3位の『千と千尋の神隠し』(約200万人)、4位の『崖の上のポニョ』(約151万人)に次いでトップ5にランクインしている。

    しかし一方で、韓国の反日団体が主人公・炭治郎の耳飾りの模様が旭日旗に見えるとして、同作を「極右アニメ」と批判する騒動も注目を集めてきた。そんななか、次は“ネクスト鬼滅”の呼び声が高い『呪術廻戦』も彼らの標的にされている。

    ■「神風」という名の戦術に批判の声

    2018年から「週刊少年ジャンプ」で連載されてきた『呪術廻戦』は今月15巻が発売され、コミックスの累計発行部数は3600万部を突破。現在放送中のアニメも大人気だ。

    そんな日本での人気は韓国にも飛び火し、多くのファンを獲得している。しかし高まる人気の一方で、作中に「神風特攻隊」を彷彿とさせる表現があるとして物議を醸している。

    問題となったのは、カラスを敵に突撃させて自死させる「神風(バードストライク)」という戦術で、これは『呪術廻戦』12巻に登場する“呪術師”・冥冥(メイメイ)の技だ。

    冥冥の「私のために*でくれるかい?」というセリフもまた、天皇のために死をもって忠誠を誓った特攻隊員をモチーフにしたのではないかと疑う声もあり、「戦犯国家の集団狂気を連想させる」という批判にまでつながっている。

    ネット上で巻き起こっている批判の主だった声を挙げると、

    「作者は韓国人の友人がいるはずなのになぜ配慮しない?」
    「右翼の国だと非難されているのに、日本はまったく反省をしない」
    「神風特攻隊によって多くの人々が犠牲になったのだから、彼らの魂を鎮めるためにも神風という言葉を使用禁止にすべきだ」
    「日本人の歴史認識に幻滅したので、二度と日本の漫画は読まない」

    といったものだ。

    また、作中には韓国人の孔時雨(コン・シウ)という人物も登場する。それなのにわざわざ「神風」という戦術名を使うとは、「特攻隊として動員された朝鮮人たちを無視した行為ではないか」と非難する声も上がっている。

    ■韓国で「神風」という名の商品が販売された騒動も

    「神風」というワードが作中に登場しているがために、『呪術廻戦』も『鬼滅の刃』と同様に韓国人の「右翼呼ばわり」から逃げ切ることはできないだろう。

    第二次世界大戦末期、10?20代の若いパイロットたちが、天皇の名の下で命がけで突撃する神風特攻隊に志願した。

    特攻隊だけでも3000人を超える若い命が失われ、そのなかには朝鮮半島出身者も20名ほども含まれていたといわれている(※『朝鮮人特攻隊―「日本人」として*だ英霊たち』(新潮新書))。これは日本人にとって悲しみの歴史そのものだ。

    しかし、「旭日旗や神風は、戦犯国家日本を連想させ、日本の帝国主義を広めるもの」と考える韓国人は少なくなく、神風特攻隊も旭日旗も、依然として反日運動の材料とみなされている。

    昨年、韓国を代表するオンラインショップで「神風」関連の商品が販売された際も、抗議が殺到。反日運動家のソ・ギョンドク氏は韓国メディアを通じて、「神風という言葉自体を禁止すべき」と主張した。

    多くの韓国メディアも、漢字やローマ字で「神風」「KAMIKAZE」などと記された商品は日本の軍国主義を宣伝するものだから「販売を禁止すべき」という論調であった。

    2019年には、京畿道(キョンギド)のある教授が日本の侵略の歴史を説明しつつ「神風特攻隊に感動した」という内容の話をした際、学生がこれを録音していたため、「親日教授の妄言」として報道されたこともあった。

    2021.04.03
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81857
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81857?page=2
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81857?page=3


    【【話題】アニメ『呪術廻戦』の「神風」に韓国で批判。 『鬼滅の刃』に続いて反日団体の標的に】の続きを読む

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    グロス請け (カテゴリ アニメ製作手法と役職)
    ぼ似ているが、形態は業種によって異なる。 ^ 『呪術廻戦』と『鬼滅』、アニメを比べて見えた制作サイド「決定的な違い」現代ビジネス 2021年1月21日 ^ 世界を虜にしたアニメ『鬼滅の刃』はどう作られたか ufotableにしかできない作画とCG融合 後編 AREA JAPAN 2020年9月30日
    7キロバイト (1,014 語) - 2021年3月29日 (月) 04:11



    (出典 hclivings.com)


    この二つを並べる事自体が間違ってる!

    1 鳥獣戯画 ★ :2021/01/21(木) 23:46:04.91

    現代ビジネス2021.01.21
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/79407

    対照的な2つのアニメ制作会社
    昨年末、週刊少年ジャンプ誌上で『チェンソーマン』のアニメ化が発表された。人気漫画のアニメ化と並んで制作会社が株式会社MAPPA(以下、MAPPA)であるとの告知が話題になったのが印象に残った。

    MAPPAは、同誌で連載している「ネクスト『鬼滅の刃』」との声も高い『呪術廻戦』のテレビアニメシリーズも担当している制作会社だ。twitterなどSNS上では「安心と信頼のMAPPA」との期待を寄せる声が多くみられた。

    『鬼滅の刃』の制作会社であるユーフォーテーブル有限会社(以下、ufotable)を筆頭に、株式会社京都アニメーション、株式会社トリガーなど、近年こうしたアニメーションの制作会社への注目は高まり、コアなアニメファンだけでなく一般の視聴者にまで名前が広がりつつあるように感じる。

    もちろん以前から制作会社に注目する視聴者は存在した。宮崎駿監督の作品を数多く制作する株式会社スタジオジブリや、「ガンダム」シリーズの株式会社サンライズなどが代表的な例だろう。

    しかし前者は主に監督の作家性によって、後者は長期にわたり同シリーズを作り続けてきた実績によって信頼を勝ち取ってきたのに対し、昨今のufotableやMAPPAなどの人気ぶりは、制作を担当するプロダクション・スタジオそのものへの期待の色が強いように思う。

    当然こうしたファンからの期待と信頼は、これまで評価の高い作品を送り出してきた制作会社としての両社の実績に基づいている。しかしufotableが社内の内製化路線を進め、制作作品を絞ることで質の向上を目指しているのに対して、MAPPAは外部の才能も積極的に起用して、数多くの作品を制作し続けているなど、その姿勢は対照的だ。

    こうした両社の特徴は、どのように形作られていったのか。各社の背景やターニングポイントとなった作品を通じて考えていきたい。こうした内製化の利点は、精度の高いコミュニケーションを可能とする点にある。様々な分野での共同作業で作り上げるアニメ制作においては、スタッフ同士で作品の方向性や価値観を共有しておくことが重要だ。

    まず『鬼滅の刃』の制作会社であるufotableは、代表を務める近藤光氏を中心に2000年に設立された。2003年のテレビシリーズ『住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー』から、シリーズ全話の工程を管理する「元請」として制作を始めるものの、注目を浴び始めた契機は、2007年から2010年にかけて上映された劇場版「空の境界」シリーズと言っていいだろう。

    奈須きのこの同名小説を原作とした同シリーズは、ゲームブランドTYPE-MOONとの “TYPE-MOON×ufotableプロジェクト”の第一弾だ。当時すでに『月姫』や『Fate/stay night』などのヒットによって、TYPE-MOONと奈須きのこの名は広く知られており、その原点といえる小説『空の境界』の初アニメ化にファンは多大な期待を寄せていた。

    こうしたファンの期待に応えるため、ufotableは当初はシナリオ会議への参加を拒んでいた奈須きのこを口説き落とし、原作者のアイデアを積極的に採用した。さらに三部作の予定だった劇場版の構成を、原作小説に合わせて全8章8作に変更するなど、原作に寄り添う形で映像化に取り組んだ(そのため各作60分前後と劇場アニメとしては短い)。

    その結果、都内の単館レイトショーから始まったこのシリーズは、最終的に25万人を超える観客を動員するヒット作となったのだ。

    また同作は制作の面でもufotableのターニングポイントとなった。同社の特徴として、企画から演出、作画、仕上げ、美術、3D、撮影など、音響関係を除いた映像制作の主要な工程を担当する部署を社内に擁しており、内製比率が非常に高いことが挙げられる。多くの場合、こうした工程は外部の作画スタジオや撮影会社に発注される。

    特筆すべきは、同社では作画だけでなく、監督(演出)やシリーズ構成、各話の脚本も所属するスタッフが主に担当していることだろう。これらはアニメーション制作の基盤を固め、方向性を定める重要な役職で、その才は経験によって培われる面も大きい。

    それゆえ他社では実績のある人物を外部から起用することが多いのだが、ufotableの場合、元請制作となって3作目の『フタコイオルタナティブ』で、代表の近藤光が逢瀬祭の名義で総監督を務めている。このことからも、創業後かなり早い段階からこうした内製化を意識的に進めてきていたことがわかる。

    作画含め、会社としてアニメ制作全般に対する経験値を高めていった成果が結実したのが劇場版「空の境界」シリーズであり、内製を軸とするufotableの体制が確立した作品だという。(長文の為以下リンク先で)


    【【話題】『呪術廻戦』と『鬼滅』、アニメを比べて見えた制作サイドの「決定的な違い」「制作スタイル」がまるで異なる】の続きを読む

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