<NARUTOまとめ>かつての忍 うずまきクシナ【画像あり】


TENTEN』でも存在が語られているが、本人は登場していない。 うずまきクシナ - 篠原恵美 ナルトの母親。月読世界では九尾の人柱力ではなく生存しており、うずまきメンマの母親として怖いところもありながら優しい母親。ミナト同様の違いがある。 春野メブキ - 増田ゆき → 伊倉一恵
31キロバイト (4,997 語) - 2020年5月11日 (月) 14:41



四代目火影・波風ミナトの妻でナルトの母。語尾に「ってばね」と付けるのが口癖で、動揺や興奮すると表れる。ナルトの前任の九尾の人柱力。真紅の長髪が特徴の美人で、綱手と自来也曰く「子供の頃はお転婆かつ少年のようだった」。サスケの母・ミコトとは友人関係だった。幼い頃に九尾封印のため渦の国・渦潮隠れの里から器として木ノ葉に連れてこられ、木ノ葉上層部の関係者に保護されていた。その後は自分が人柱力であることに関して複雑に思っており、ナルトと同じく心底では九尾に憐みを抱いていたが和解には至らなかった。
アカデミー時代は太っておりポッチャリ体型だったことから同級生に「トマト」とからかわれていたが、持ち前の激しい気性でいじめっ子を次々と返り討ちにしたため「赤い血潮のハバネロ」とも恐れられた。うずまき一族の特殊なチャクラを知っていた雲隠れの忍に誘拐されかけるも、間一髪のところで一人駆けつけたミナトに助けられた。その際赤い髪を誉められたことで彼を意識し、恋に落ち最終的に二人は結ばれ結婚した。ミナトに好意を抱いてからはとがった面がなくなり痩せて美人になった。
ナルトを出産する際に封印の力が弱まったところを仮面の男(オビト)に襲われて九尾を引きずり出され、うずまき一族の生命力のおかげでまだ生きていたが、尾獣を抜かれたため死を逃れられない状況だった。ミナトと共にナルトを庇って九尾の爪に貫かれ死亡した。この時ミナトと同じく自分の精神とチャクラをナルトの中に残し、雲隠れの孤島・島亀でナルトが尾獣の力を己のものにする儀式を行った際に九尾に飲み込まれそうになったナルトを救い、自分の過去について話し、ナルトに自分の愛情が伝わっていたことに涙し喜びながら、ナルトと抱擁を交わし消えていった。




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