<ドラゴンボールまとめ>ナメック星人(第6宇宙) サオネル【画像あり】


ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物 (カテゴリ 出典を必要とする記述のある記事/20174月)
ような能力を持っていたのか披露されることなく終わった。 漫画版では魔術の使い手であることが明らかとなったが、使う暇もなく脱落している。 サオネル - 神奈延年 第6宇宙の戦士でナメック星人。力の大会開始直前、それぞれの宇宙の代表選手紹介の初登場時は、ピリナと共に影に身を顰めた姿がはっきりしない
341キロバイト (60,692 語) - 2020年6月17日 (水) 15:56



第6宇宙の戦士でナメック星人。力の大会開始直前、それぞれの宇宙の代表選手紹介の初登場時は、ピリナと共に影に身を顰めた姿がはっきりしない登場をした。ナメック星人特有の能力を持ち、ピッコロと同様に腕を伸ばしたり、千切れてもそこから再生させることができる。また、第6宇宙の代表としてピリナと共に多くのナメック星人の有志と同化しており、戦闘力や気が格段に上がっている。力の大会では力を得た体が安定するまで派手な戦闘は避け、大会後半の戦力補強として控えていた。ジレンとヒットの戦いを観戦していた悟空をピリナと共に不意打ちを仕掛けたが、悟飯とピッコロに阻まれて二人と対峙する。しばらくは戦いを続けていたが、悟空とケフラの気による衝撃波に巻き込まれそうになり、一旦は中断した。ケフラの脱落後はシャンパから必ず勝つように言われ、ピリナと共に勝利を約束し、再び悟空とピッコロと対戦する。戦いの末に悟飯のかめはめ波を受け、それでも根性で耐え抜いたまま悟飯に襲い掛かるが、直後にピッコロの魔貫光殺砲によりピリナと共に腹部を撃ち抜かれ、そのままかめはめ波によってピリナ共々場外へ吹き飛ばされて脱落した。
漫画版では大会序盤でピリナと共に第10宇宙のナパパと戦う様子が描かれ、後に暴走したケールの説得を試みるも場外に落とされた。